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ボルト、真面目に走ればさらに速い

終わってみれば、あっという間だった北京五輪。

日本代表選手は、9個の金メダルという成績よりも、
女性の奮闘が印象的でした。

逆に言うと、男性陣の不振が目立った結果でしたが、
男性でも、男子400メートルリレーでは、
日本史上初の銅メダル獲得は、興奮させて貰いました。


陸上競技は、どうしても海外の選手が強いので、
日本を応援する気持ちと同じくらいに、世界記録を海外の選手に期待するといった、
複雑な感情が入り混じった不思議な感覚でテレビ観戦しています。

中でも、圧倒的と言わざるを得ない選手が、
ウサイン・ボルト選手。

前評判から、圧倒的だったわけですが、
特に100mでは、ゴール直前にパフォーマンスを交えた"手抜き"をしていたにも関わらず、
記録は世界新の、9秒69。

しかも、パフォーマンスが無ければ、
9秒52も可能だったとの事。

人間の能力の限界を感じさせない、
異常な記録といってもいいかもしれません。


競走中に、ちょっと思ったのが、あまりにもボルト選手が早すぎて、彼に並んでくれる、
ギリギリのところで勝負する相手がいませんでしたよね?

そういう選手が、あと一人だけいたら、二人で競い合って、
8秒台なんか、出してくれそうな気がします。

8秒台は、流石に夢物語に聞こえますが、
異常なボルト選手なら、やらかしそうな気がして・・・。



北京五輪の男子陸上100メートルで9秒69の世界新記録で金メダルを獲得した
ウサイン・ボルト(ジャマイカ)だが、コーチのグレン・ミルズ氏は27日、
もし終盤でスピードを落とさなければ9秒52も可能だったと述べたとの事。


五輪=ボルトのコーチ、「9秒52で走れる可能性あった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080828-00000885-reu-spo

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