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馬政権がパンダ受け入れって見出しが気になる

「馬政権がパンダ受け入れ」


・・・・


どんだけ、狙ったニュース見出しなんだと思いつつも、
ついつい記事を読んでしまう悲しいサガ。

やっぱり、サラブレット馬を首相にした政権ではなく、
台湾の馬英九率いる国民党政権の話でした。

あ~あ、分かってはいたけど、釣られましたよ。


でも記事が伝えている本質には興味深いもので、
ピリピリしている台中関係において、対中に融和姿勢を見せている馬政権の発足により、
中国お得意の外交手段、パンダ外交を台湾に対して行うといったものです。

2006年に贈呈される予定だった2匹のパンダですが、
前政権が拒んできた為に政権交代と共に、この度、受け入れが決定したらしいです。

一見、友好的に見えるものですが、
だからと言って、中国側が、

「台湾は中国の領土」

という主張を撤回するわけもなく、
今後、両国の間で、どのようなせめぎ合いが展開されていくのか注目すべきところですね。


でもね・・・台湾が親中姿勢で今後政策を進めていけば、
元々親日派だった台湾が、日本に対する態度を豹変しなければいいのですが。

でも、もし豹変したとしても、
親日である台湾を色々な意味で裏切ってきたのは日本の政治家達ですから、
文句は言えないですけどね。

なんてアホなやつらなんだ。


台湾の馬英九・国民党政権は、中国が2005年に贈呈を表明しながらも、
陳水ヘン前民進党政権が拒んできたパンダ2頭の受け入れを決めたとの事。


台湾・馬政権がパンダ受け入れへ、中国から今秋贈呈
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080817-00000000-yom-int

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