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「焼き鳥のたれ」へ除草剤を混入する意図

都内のスーパーで販売されている「焼き鳥のたれ」に
意図的に除草剤が混入されている事が分かりました。

こんな悪質な事件のニュースを観ていても、
最近各地で起きている凶悪で影響の大きい事件が溢れていて、
第三者としての感覚がマヒしているのでしょうが、
この手のニュースに、何の感情も抱くことができません。


あえて言うなら、「またか。」


検出された除草剤は人体に影響ある量ではなかったという話ですし、
まぁ、良かったなぁくらい。


でも!ここでハッとなるのです。


冷静に考えて、犯人の悪意を強調して考察すると、
除草剤は、むしろ誰にも気づかれずに毒物を陳列商品に混入させられるかのテスト。

今のところ、合格。

じゃあ、次は、もっと致死率の高い毒物を・・・
と進めるわけです。


そして、犯行予告の封書の件。

アホみたいに流行っているネットでの殺害予告じゃなく、
報道機関宛てに封書を送っている事から、

「イタズラじゃないぞ。本気だぞ」

と言っているように感じます。

さらに、消費率の低い「焼き鳥のたれ」へ、あえて狙って除草剤を入れたのなら、
犯行実行時期を不明瞭にする意図もあるのかもしれません。


通り過ぎていく事件や事故の数々をその物量のせいで当たり前に感じていますが、
一個の事件に立ち止まって、よく考えてみると、
簡単に聞き流してもよい事件なんて、存在しないと改めて理解できます。

でも出来れば、ひとつひとつの事件を真剣に見守れるように、
全体の発生率が下がればいいなというのが、本音です。



東京都荒川区のスーパーで販売されていた焼き鳥のたれに、
除草剤が混入されていたことが15日、分かりました。

警視庁捜査1課などが威力業務妨害の疑いで調べているとの事。


焼き鳥のたれに除草剤=微量、業務妨害で捜査-東京
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000122-jij-soci

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