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関テレが民放連復帰、何か意味があったのか

最近朝バナナダイエットブームで、
スーパー等では、バナナが慢性的な品薄状態ですが、

バナナを買っている人も、買わない人も、
今回の現象で思い出すのは、あるある大辞典に踊らされた納豆ブーム事件。


納豆にダイエット効果があるとして、
実際には詐称した数値データを放映し、異常な納豆ブームを作り出したのが約2年前。

その後、それまで紹介されていたネタにも、
多く捏造した情報が含まれている事が発覚し、

奥様方の支持を得ていた人気情報番組、
「発掘!あるある大事典II」は、急遽打ち切り、

後に、放送した関西テレビは、
所属している日本民間放送連盟から当初、除名処分を受けました。

当初という言い方をしたのは、
結局のところ、北京五輪のフジテレビ製作分が、
関西圏で放映できない事態を回避するため、再入会を認めたからですね。


他局の反発も沈静化していきた10月27日、
関西テレビは、見事に会員復帰を果たしました。

で結局のところ、日本民間放送連盟からの除名が、
何の意味があったのかはさっぱり分かりません。

テレビ局として、どんな弊害が
あったのかも分かりません。

北京五輪も放映したしね。


「喉元過ぎれば熱さを忘れる」

演出とリアリティの矛盾が存在する以上、
いずれまた起きる問題なんだろうな。



日本民間放送連盟(民放連)は27日、
「発掘!あるある大事典II」の捏造問題を起こした
関西テレビに対する会員活動停止措置について、
同日付で解除することを決めたとの事。


あるある捏造から1年9カ月…関テレが民放連復帰
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081027-00000550-san-soci

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