Home > スポンサー広告 > 巨人は相変わらず、ドラフト会議

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Home > スポンサー広告 > 巨人は相変わらず、ドラフト会議

Home > スポーツ > 巨人は相変わらず、ドラフト会議

巨人は相変わらず、ドラフト会議

神様、天才、怪物が作り上げてきた、
プロ野球球団・巨人の4番という伝統。

人間の身でありながら、その3者の重圧に立ち向かい、
ジャンアンツの4番の歴史にしっかり名を残した、若大将こと、原辰徳監督。

プロデビューから12年連続で、20本塁打以上を記録してるあたり、
安定した実績を残した選手と言えるでしょう。


彼の出身校、東海大学付属相模高校の球児、
特に野手として活躍している選手達は、
未だに憧れの存在として原辰徳監督を挙げます。

よって、今年のドラフトの目玉選手、東海大相模の大田泰示内野手が、
原監督が指揮する巨人への入団を希望するのも自然の流れといえます。

結果的に、希望通り(と思われる)の巨人が、
大田泰示内野手との交渉権を獲得したので、
そのまま入団の方向性で決まるでしょう。


しかし、この経緯に関して、
やっぱり、周りの大人達が汚い。

プロ志望届けの締め切り最終日の10月15日、
それまでプロへの意向を見せてこなかった彼が、
突然、プロ志望届を提出。

そしてその当日、巨人の系列スポーツ紙が、
巨人がドラフトで指名すると報道。

巨人以外なら進学するとまで断言していました。


もちろん、逆指名権を持たない高校生の大田選手の意向を
新聞が代弁したのは事実でしょうが、

大田選手自身の作戦であるわけが無く、
巨人側が綿密に接触していたのは間違いないです。

世論を通じて他球団に訴えた結果、
大田選手を指名したのは、巨人とソフトバンクだけ。


大田選手には、何の遺恨もないですが、
巨人は未だに、そんなチームだなって。



プロ野球の新人選択会議(ドラフト)が30日午後3時から、
東京・港区の品川プリンスホテルで行われ、
高校球界NO1スラッガー、東海大相模・大田泰示内野手は
巨人とソフトバンクが1位指名し、抽選の結果、巨人が交渉権を獲得したとの事。


ホンダ・長野はロッテが2位指名…ドラフト会議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081030-00000200-sph-base

貸金業規制法 | アイドル画像 | ヴィトックス | カロリー 表

スポンサーサイト

Home > スポーツ > 巨人は相変わらず、ドラフト会議

Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

婚約指輪
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。