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「だっちゅーの!」復活よりも「ボキャ天」特番に興味

「だっちゅーの!」は今でこそ"死語"扱いですが、
ボキャブラ天国が大人気だった頃、それこそ、パイレーツの「だっちゅーの!」は、
幼稚園児が真似する位に大人気のフレーズでした。

残念ながら、ボキャブラ天国放送終了後、
彼女らパイレーツと「だっちゅーの!」をテレビで見かけることは少なくなりましたが、

最近は、浅田好未さんが結婚した話題で
一時的に盛り上がりましたね。


そんな浅田好未さんが自身のブログで、「ボキャブラ天国」の特番の撮影で、
パイレーツが一夜限りの復活を果たした事を綴っていました。

大変申し訳ないのですが、
パイレーツ復活にそれほど強い興味はなく、むしろ、
"ボキャブラ天国の特番"というフレーズにビックリ!


海砂利水魚、爆笑問題、ネプチューンといった、
その後のメジャータレントは元より、

スマイリー菊池、へらちょんぺ、松本ハウスなどの、
日本で100人くらいの記憶に残っている芸人まで、

それこそバイキング形式で楽しめた記憶があります。


きっと特番の出演者は、現在活躍している芸人が中心なのでしょうが、
パイレーツが出演しているくらいですから、
過去の芸人さんにもたくさん登場してほしいですね。



「だっちゅーの!」のセクシーポーズで一世を風靡した、
浅田好未と西本はるかのお笑いコンビ・パイレーツが一夜限りの復活を果たすとの事。


パイレーツ、一夜限りの復活「だっちゅーの!」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080904-00000019-oric-ent

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有名脚本家、テレビに絶望し筆を降ろす

「北の国から」の脚本家、倉本聰さんは、
ドラマの現場に深くかかわることで有名です。

脚本家と言う立場上、実際の撮影現場は演出家に任せるのが通常なのですが、
倉本さんは、役者に直接演技指導を行ったりして、演出そのものに影響を与える稀な存在です。

自身が「富良野塾」という劇団を持っているので、
演出面でも妥協は許さないと言ったところでしょうか。


そんな倉本聰さんが脚本を努める
10月スタートの新ドラマ「風のガーデン」の記者会見で、

「テレビへの絶望がある」

と発言し、テレビドラマの脚本執筆を
今作で最後にする可能性を示唆しました。


その真意は二つあって、ひとつは、
役者を含めた現場スタッフの未熟さを挙げています。

もうひとつは、視聴率だけで評価するテレビ局の姿勢。

確かにその傾向は全テレビ局であるだろうし、
ドラマの配役にも偏りがあったりするのも事実です。

学園ドラマが他局で当たれば、次々と学園ドラマが増産されますし、
サスペンスがヒットすれば、サスペンス系ドラマだらけの番組表になります。


安直さを悪とするならば、安直なドラマを制作するテレビ局が悪いのは確かですが、
それでも、スポンサーありきの商売ですからね。

営業マンが営業成績を上げられなくても、
仕事の過程を評価してくれと言っているのと同じかな。

視聴者もバカじゃないですし、話題性だけでドラマを見る時代は終わっていて、
今は個人の趣向を優先していると思いますよ。

恋空とか、酷い事になっているのが、その証拠。

だから、視聴率はやっぱり面白いドラマが高まるし、話題性だけの中身の薄いドラマは、
初回こそ視聴率を稼いでも、次第に息切れします。


そういった理由から、倉本さんの職人気質であろう発言は
私には、しっくり賛同できるものではありませんでした。



人気ドラマシリーズ「北の国から」などで知られる
脚本家の倉本聰氏(73)が「テレビへの絶望がある」として
ドラマ脚本の執筆をやめる可能性を明かしました。


倉本聰氏「これが最後」テレビ局に絶望
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080806-00000045-spn-ent

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ハリーポッター最終巻がついに発売

ハリーポッターシリーズの最終巻、「ハリー・ポッターと死の秘宝」の日本語版が、
遂に7月23日、発売されました。

私は、歩いて20歩のセブンイレブンで取り寄せていたので、
夕方頃から読み始めています。


前作で、ハリーにとって大切な人物が死亡し、
物語は、ほの暗い印象で始まります。

思えば、シリーズ前半の少年が主人公の物語らしい、
コミカル要素を多く演出してきた時期とは違い、

後半になるにつれて、シリアス性が増して、子供達がこの物語を読みきれるか不安でしたが、
よくよく考えれば、第一作からのファンって、既に10歳くらい成長しているんですよね。

つまり、ハリーと読者の成長がリンクしている。

少年少女の時代にハリーの魔法の世界に憧れ、
少し大人になって、恋に色気づき、そして、死別を受け止める。

ああ、よく考えて書かれているんだなと、
最終巻でようやく気づくことができました。


さて、肝心の内容についてですが、
これっぽっちも語りません。

これから買い始める人も居ると思うので、その辺はご容赦を。

今、上巻の最後あたりまで読んでいますが、多分今日中に読み終えることになるでしょう。

結末で得られるのは、爽快感なのか、それとも絶望感なのか、はたまた疑問が残るのか。

この本を閉じた時の10年越しの私自身の冒険が、どう幕を閉じるのか、
楽しみであり、寂しくもあります。



世界67カ国の言語に翻訳され、累計4億部を超えるベストセラー小説
「ハリー・ポッター」シリーズの最終第7巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」が、23日発売されました。

初版は180万部。

開店時間を早めた書店には早朝から熱心なファンが詰めかけたそうです。


<ハリー・ポッター>最終第7巻発売 書店にはファンが列
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000020-mai-soci

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